なくてはならない鍋フタの整理用品の一つです。ステンレスの金具を柱に吊り下げる横木をつけます。柱のシミはこの家の先住者が30年かけて作ったものです。
水平を取ってもう一つネジをつけます。 この後ペーパで少し柱を磨きました
鍋フタを3枚置けます。調理中なら熱い熱水があり扱いにくいものです。片手で上から差込みてを放すだけで収まります。フタの大きさは制限ありません。ここで重要なのはこの鍋フタ収納セットがコンロからステップなしで手が届く範囲にあるということです。足を動かさないでフタを収納できます。フタを取るタイミングを逃しません。
鍋が9個もありませんこんな使い方も出来ます。大きな家で広い台所があれば不要ですが。立ち仕事に支障がないほど家が広ければ下に置けます。でもそうはいかない狭い台所では重宝します。
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