2008年4月6日日曜日

見たこともない大きな渋柿は経験のない甘みに変わった


昨年干した吊るし柿ですが、お正月にひとつ食べました。本当のところ脳にツンとくる甘さが日照時間の長い南向きの窓のせいなのかそれとも、この大きい柿が初めから持っていた甘さなのかわかりません。経験したことのない強い甘さでした。あまりの甘さになんだかもったいなくもあり本当の春まで残りました。ブログに報告できたし心置きなく食べれます。
出がらし茶の乾燥は毎日続けています。袋いっぱいになったので家庭菜園にまきました。だんご虫さんにでも召し上がっていただければ幸いです。
脳にツンとくる甘さは幼い頃、高級羊かんで経験がありますが今回はそれ以上の刺激でした。

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